TOKYO OUTDOOR WEEKEND【GOOUT】野外と都市を繋ぐ、アウトドアの展示・体験イベント!!

TOKYO OUTDOOR WEEKEND 2013 代々木公園並木通り【GOOUT】

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TOKYO OUTDOOR WEEKEND ニュース

特設ステージが2つも出現!! LIVEやDJで盛上がろう。

2013.01.30 | HOT NEWS

 

代々木公園会場では特設ステージが2つ出現いたします。

そちらではトークショーやライヴ、DJなどが楽しめます。

現在決定している出演者をご紹介!!

 

CARIBBEAN DANDY

Caribbean Dandy 2013.jpeg

 

 

MEMBERS:

藤井悟 aka SATOL.F (HEAD CASE)・TETZ MATSUOKA (CLUB SKA)・KAZ SUDO (ZOOT SUNRISE SOUNDS)

AMEMIYA KSK (PACHAMAMA)・SAUDI (未来世紀メキシコ)・TXAKO (JAPONICUS)・他

 

PROFILE:

現在、P.PICASSOを始め、80年代から数々の伝説を作ってきた東京クラブDJレジェンド、REBEL MUSIC SPECIALIST = SATOL.F aka 藤井悟を中心に個々のSELECTORが集まって結成されたCREW。レゲエを中心としたカリブ海近郊のREBEL MUSIC (ROCK LATINO-CUMBIA-MESTIZO-PATCHANKA-REGGAE-SKA-DUB-STEPPER-JUNGLE-PUNK...)にまつわる世界観を現代東京的に解釈し、SELECTION、ただずまい、リリース物すべてから漂わせる、ワンアンドオンリーなオリジナルトーキョーロッカーズスタイリー。

2005年からイタリア・スペイン・バスク・フランス・アメリカ等を定期的にツアーをしており、イタリアではBANDA BASSOTTI主催のSTREET BEAT FESTIVALに出演しTHE SLACKERS、RUDE Hi-Fi、BOMBSHELL ROCKSと共にツアーを決行。ローマ公演にて一万人のオーディエンスの前でプレイを果たしました。2008年のアメリカツアーではVERY BE CAREFULと共にツアーを決行。L.A.で最も有名なクラブLA CITAやSAINT ROCKE等でプレイ。2009年には、RADICAL MUSIC NETWORKのメンバーとしてフジ・ロック・フェスティバル公演を 果たし新鮮な驚きと興奮で、クリスタル・パレスは一時入場制限が出たほどの盛り上がりを見せた。2010年のFUJI ROCK FESTIVALではCARIBBEAN DANDYを代表して藤井悟とTXAKOがブリテッシュ・ブルースの父と言われているJOHN MAYALLの息子で、GAZ MAYALL (THE TROJANS)の弟のJASON MAYALL aka CUMBIA KIDと「CUMBIAS、CUMBIAS、CUMBIAS」というチームを組んで出演している他、MANU CHAOの日本公演サポートDJに抜擢されている。2011年にはCARIBBEAN DANDYとEKDと共にRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOURスペイン・フランス・バスクツアーを決行。スペインではACTUAL FESTIVALにて一万五千人のオーディエンスの前でプレイした事も記憶に新しい。去年のフジロックフェスティバルではFIGHT FOR RIGHTSを代表してMANU CHAO、DON LETS、OBRINT PAS、AMADOU & MARIAM等と共に出演を果たし。2012年にはCARIBBEAN DANDYとTEX & SUN FLOWER SEEDと共に5度目となる海外ツアーRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOURを決行。最終日にはCARIBBEAN DANDY SELECTAは世界最大のレゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASH 2012のSKA CLUB STAGEのヘッドライナを務めました。さらに去年の12月には2度目となるアメリカツアーRADICAL MUSIC NETWORK US TOUR 2012を決行。また国内ではROCK ON THE ROCKとFUJI ROCK FESTIVAL 2008年・2009年・2010年・2011・2012年に5年連続出演している他、RICO RODRIGUEZ、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO等の日本公演サポートDJに抜擢されている。現在、STEPPA、CLANDESTINO、PACHAMAMA、REBEL FIESTA PARTY等のレギュライベントで毎月出演しています。また、FIGHT FOR RIGHTS、RADICAL MUSIC NETWORKをはじめ、JAPONICUS主催のイベントに出演、数多くの海外アーテイストの国内外のツアーに参加。

 

 

SENKAWOS

Senkawos.jpg

 

 

MEMBERS:

Kazuki Ishii(Bass)・Yoshinori Wada(Drums,Percussion)・Reo Yoshida(Keybords,Vocals)・Takayuki Hirayama(Percussion,Glockenspiel,Vocals)・Takenori Oshima(Guitar,Vocals)・Eri Ito(Conga,Djembe)

 

 

PROFILE:

2005年、中学校の同級生である大島・平山・吉田で結成。エレクトリックギター+アナログシンセサイザー+ヴォーカル/カリンバの不可解な編成でずぶずぶと未確認サウンドをまき散らし、喝采と罵声を7対3の割合で浴びる。同時に即興ライヴ演奏の音源をアーカイヴ化しWEB上でひたすら公開し続けるという怨念にも似た呪術的な活動をぬるぬると進める。

2010年。同じ電車に偶然乗り合わせていた同中学校の後輩石井・和田と遭遇。拉致・キャトルミューティレーションに成功し、現在のバンドスタイルとなる。以降、ライヴハウスから若者が集うクラブシーン、はたまた老若男女が集う近所のお祭り、さらには夜の動物園(ナイトズーラシア!)まで、ハードプログレッシヴフュージョンからの公園アコースティック、縦横無尽に場を揺るがす問題的サウンドで人気を博し驀進。「ふざけてるのか、真面目なのか」、「ニラレバなのかレバニラなのか」の議論が駆け巡るバンド内において、「真面目にふざける」スタイルが確立されたのもこの頃。2011年には同メンバーでレコーディングからミキシング、カヴァーアートまでを「バンド内制手工業方式」で制作した13曲入りのヘヴィーウェイトアルバム「On The Ground」を発表。タワーレコード渋谷店でご担当者さまのお目にかかり(ありがたや!)、試聴機(DISC1!)入り+どデカPOP展開され、また平行して日本全国のTSUTAYAでレンタルが開始されるなど、その「悲しいとき・楽しいとき。どんなシチュエーションにも不思議とマッチング」する独特な音楽性が浸透し始めている。

2012年、前作「On The Ground」と同等のスタイルで制作を進めたニューアルバム「Across The Universe」を2012年6月6日全国一斉発売。

 

まだまだアーティトはコレからも決定しますよ!!! 決定次第こちらのサイトでお伝えいたします。

 

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